2023年3月31日(金) <第6101号>

−「お互いに『ゆずり合う』こと42年。只々あなたに感謝です!」−
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■■■■■■■■2023年も忘却に「抗う」■■■■■■■■
【1】<<埼玉の魅力>>
【2】<<川越の魅力「時の鐘」>>
【3】<<川越百景>>
【4】<<小江戸川越見どころ90観光コース>>
31521.あっ!そうか。
意外と知らない需要と供給
<価格の働き>
・価格の上昇⇒需要の減少、供給の増加をもたらす
・価格の下落⇒需要の増加、供給の減少をもたらす
− 続く −
31522. 「曳っかわせ」なのだ。
川越まつり最大の見どころの一つだ。
山車が他の山車とすれ違う時、山車の正面を向け、
町どうしの挨拶として曳っかわせ(囃子の儀礼打ち)を行う。
31523.国内で1000万人が患う。
糖尿病は、細胞が棟を取り込みのを助ける
ホルモン「インスリン」の働きが低下し、血液中の糖の濃度(血糖)が慢性的に高くなる。
31524.ビルの間の室外機に積まれていた段ボールから火があがる。
31525.定着していた病名が見直された。
2002年精神分裂症から統合失調症への変更
2004年痴呆を認知症に改めた。
31526.「メタネーション」(都市ガスをつくるエコ燃料製造技術)の実用化が進む。
CO2を排出しない
都市ガスの製造方法として、有望視されているのがメタネーション技術だ。
− 続く −
31527.<平成の世>とは−。
15歳から24歳までの人口に占める
フリーター比率は減少傾向にある一方で、25歳から34歳までは増加する。
あるコンサルティング会社は
25歳から54歳の非正規雇用の男性を「中年フリーター層」と定義した。
− 続く −
31528.「メタネーション」(都市ガスをつくるエコ燃料製造技術)の実用化が進む。
メタネーションは工場から回収したCO2と
再生可能エネルギー由来の電力でつくる水素を合成し、
都市ガスの主成分となるメタンを製造する仕組みだ。
工場内で排ガスをそのまま直接エネルギーに転換できる利点がある。
− 続く −
31529.<平成の世>とは−。
消えた年金
厚生労働省外局の社会保険庁を舞台にした年金スキャンダル。
2007年に発覚、管理する年金記録のうち約5000万件が名義不明だった。
保険料の納付記録が残っていない事態も判明。
前者を宙に浮いた記録問題、後者は消えた記録問題と呼ぶ。
社会保険庁は組織や人事の規律が甘く、
その体質を厚労省幹部が見ぬふりをしていたことが不祥事を増幅させた。
社会保険庁は
民間色を強めた日本年金機構に衣替えしたが、年金問題にまつわる不祥事は今も続く。
− 続く −
31530.「メタネーション」(都市ガスをつくるエコ燃料製造技術)の実用化が進む。
低温での運搬や保存の難しさなどに比べ、
メタネーションは既存の都市ガスの設備を活用できるのが利点だ。
− 続く −
−次回(2023/04/01)は『31531.<平成の世>とは−。』−
<2023.03.30>
31511.<平成の世>とは−。
31512.介護は数字で把握しづらい業務が少なくなかった。
31513.<平成の世>とは−。
31514.書式の標準化やデジタル化を進める。
31515.あっ!そうか。
31516.今のままでは介護業界の未来はない。
31517.あっ!そうか。
31518.未だに中小企業には昭和の名残が残る。
31519.あっ!そうか。
31520.<平成の世>とは−。
進んだ社員の多様化
平成30年間の確実な変化は、仕事の場での男女平等化が進んだことだ。
1986年の男女雇用機会均等法施行、
その直後のバブル景気による人手不足も味方した。
しかし、その一方では日本企業の中には、
雇均法を機に女子学生の本格採用を始めたものの
育成・活用のノウハウを蓄積できず、安倍政権の「女性活躍推進」
の旗を前に、あわてて管理職登用などに取り組む例も珍しくなかった。
30年が生んだ外資系企業との差は大きかった。
− 続く −
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