2020年1月11日(土) <第5301号>
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■■■■■■■■2020年も忘却に「抗う」■■■■■■■■
【1】<<埼玉の魅力>>
【2】<<川越の魅力「時の鐘」>>
【3】<<川越百景>>
【4】<<小江戸川越見どころ90観光コース>>
24411.国や企業の指導者が明確な方向性を出す。
日本に生まれ育った人々は、それに忠実に従う傾向がある。
24412.訛り言葉に救われるときがある。
なしてA、したらB、だべC。
24413.「一人はみんなのために、みんなは一人のために」。
良いフレーズである。
県政と県民のありかたも<All for One>でありたい。
24414.人間の胃は、正確に言うと2つある。
食べた物を受け入れるため、
最初の部分(上部)が膨らみ、食道からきた物を貯留する。
この部分が膨らまなかったり、緩まなかったりすると、
すぐおなかいっぱいになり、食べられなくなってしまう。
24415.外国人観光客が地方を回るツアーが、人気を集めている。
伝統と現代文化が共存する地方独特の風情は外国人の間で関心が強い。
五輪の大会期間も競技は東京で観戦するが、
滞在拠点は地方都市とする「プラス・トーキョー」の観光スタイルが誘客に有効だ。
24416.鉄道の「乗車率200%」とは。
体が触れ合い、相当な圧迫感があるが、週刊誌なら何とか読める。
24417.ウェスタ川越は、新たな「川越の顔」になるか。
市、県、民間が一体となった「複合型拠点施設」だ。
24418.「物部広成」って誰。
奈良時代中ごろ、
新河岸や寺尾地域が有力豪族の支配内に含まれていたと考えられている。
その候補者の一人に物部広成の名が上がっている。
24419.日本の高度経済成長期であった。
昭和39年(1964)の
東京オリンピック開催前後の時期にあたり「いざなぎ景気」と呼ばれた
当時の川越は、同32年に上江橋が開通し、
同39年には国道16号バイパスの工事により、
周辺に工業団地や住宅地が造成され、首都圏の近郊都市として大きく発展した。
24420.何事にも<正しく>恐れる。
− 明日(2019/01/12)は−『24421.モツ鍋など「鍋料理」は少なくない。』 −
24401.世界では紛争よりも自然災害で難民になる人が少なくない。
24402.公の仕事のやりがいは何か。
24403.官僚たちの<春夏秋冬>を思う。
24404.今も尊びられている。
24405.一生懸命努力すればするほど、運はついてくる。
24406.「10しか」と哀しむよりは「10も」と喜んだ。
24407.「少なくとも10」と「せいぜい10」は気分が違う。
24408.ほとんど地方議会で<八百長>と<学芸会>をやっている。
24409.中小企業には制度がなくても子育てがしやすい風土がある。
24410.英国では求人票に対象年齢を記載することはない。
人材紹介会社も求職者の年齢や誕生日を
データベースに保存することが禁じられている。
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